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可児市 天龍寺 【公式】|明智光秀公縁寺

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天龍寺について

可児市天龍寺境内天龍寺

可児市天龍寺にある明智光秀公一族の墓明智光秀公一族の墓

寛永2年(1625年)龍雲和尚が武儀郡下有知村の龍泰寺27世正雪大和尚を招請し開山いたしました。
宝筺印塔があり、明智光秀公一族の墓として祀られています。
また明智光秀公の日本一大きい(6尺1寸3分)位牌が祀られております。戒名は「長存寺殿明窓玄智禅定門(ちょうぞんじでんみょうそうげんちぜんじょうもん)」。

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永代供養墓

可児市天龍寺永代供養墓永代供養墓
可児市天龍寺永代供養墓からの眺め永代供養墓から見る天龍寺
天龍寺では、ご遺族や子孫に代わってお骨をご供養致します。
施設がある高台から可児市の自然豊かな風景が望めます。
宗教不問。ご相談承ります。

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御朱印

可児市天龍寺金の御朱印金の御朱印

プレミアムフライデー(毎月最終金曜日)限定で金の御朱印がございます。
佛と法と僧の三つの宝を表す三宝印と天龍寺の角印「天龍寺乃印」が金色になっており、可児市の明智光秀生誕地ロゴマークがデザインされております。
※書き置きになります。
※通常の御朱印もございます。

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可児市天龍寺の施設

可児市天龍寺境内可児市天龍寺境内
可児市天龍寺鐘楼鐘楼
明智光秀公縁寺・天龍寺の施設は、本堂には明智光秀公の日本一大きな位牌があり、その横には木彫りの明智光秀公の像があります。また、鐘楼の近くに明智一族のお墓が祀られております。
仏像は、境内に瀬田おたすけ観音、本堂には十一面観世音菩薩、増長天、持国天があります。詳しくは「境内案内」をご覧ください。

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可児市について

岐阜県可児(かに)市は、愛知県名古屋市、県庁所在地である岐阜市から30km圏内に位置しています。昭和40年代後半から、名古屋市など都市部のベッドタウンとして人口が増え発展しました。一方、可児市は歴史のある町でもあります。
明智光秀公や森蘭丸公の生誕地で、明智城址や金山城址など多くの山城があり、2019年11月には全国山城サミットが可児市で開催(可児市文化創造センターala)されました。志野焼の発祥地ともいわれており、荒川豊蔵資料館があります。
市の北端部は日本ラインとして名高い木曽川、中央部には東西に流れる可児川があり、可児川下流域自然公園では、カタクリ群生地があり、春には群生地一面に薄紫色の鮮やかな花が咲き誇ります。毎年3月下旬にカタクリ祭りが開催されています。このように、可児市はベッドタウンでありながら、歴史や文化、また自然環境に恵まれた町です。
2020年のNHK大河ドラマ「麒麟がくる」では、可児市は明智光秀公の生誕地として盛り上がりを見せており、花フェスタ記念公園内に大河ドラマ館が出来ます。